風呂リフォーム、職人さんはすごい

うちのお風呂工事に来てくれる職人さんたち、経験が生きる職人技に感心します。
サラリーマンを定年し幼稚園の先生になったアラカン女子メカジキが、幼稚園パートやリフォーム、遠距離介護のことなどあれこれ書いてます(自己紹介→★)
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遅々として進む我が家のリフォーム、いや、業者さんが入ると早い。
お風呂工事、2日目は新しいユニットバスの設置。
うちのお風呂は2階なので、職人さんがふたりがかりで浴槽を上げてくれます。
階段通れるか心配しましたが、建材メーカーもそのへんは考えてあるようで大丈夫でした。

運び込んだ浴槽を和室の仏壇前に仮置きしたところ。

うちのトーチャンではなくて、風呂施工の職人さん。
どの職人さんもやることにためらいがなく、どんどんパーツを組み上げていく。
経験のなせる業でしょうが、鮮やかなものです。

8時半スタートで、午後2時には風呂工事完了。

3日目に、風呂の入り口の木造部分の工事に大工さん、ガス給湯器とリモコンの取り換えにガス屋さんが来てくれます。
職人さん、ありがとう。
そして、どの職人さんもわりといい歳です。
中には若いひともいますが、70才のトーチャンと同世代と思われるオジサンがばりばり現役です。
いけるよ、トーチャン。
新しいお風呂で疲れをいやして、80代まで現役続行でいきましょう(笑)